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  • ライブ観覧記 20140701-20140706

    10 Jul 2014, 14:24 by oquno

    7/1 シモユリの小部屋・第一夜@恵文社一乗寺店COTTAGE
    トークのおまけでライブ
    原田郁子 with 長谷川健一
    http://oquno.com/3007

    7/6 LIVE PARADE特別編みどり市ミュージックフェス@新風館
    松ノ葉楽団 # 4回目
    花柄ランタン # 7回目
    chori
    ヒグチアイ # 2回目
    (その後離脱)
    三十万人購入
    http://oquno.com/3010
  • 2013年10月度・私的月間ベストトラック(再生回数TOP20)

    24 Nov 2013, 09:20 by kt1980

  • 2010/05/25 クラムボン@高松 DIME

    14 Aug 2010, 14:24 by tarumi

    クラムボン
    原田郁子 (vo, key, perc)、ミト (b, g, cho, 口笛)、伊藤大助 (ds)

    高松初ライブだそうです。しかも、なぜかセッティングがいつもと違い、左からミト、大助、郁子の順(いつもは郁子、ミト、大助)。郁子さんは、肩まで伸びた黒髪でした。そして前髪はやはりぱっつん。ミトさんは、うどんを9杯食べたそうです。

    DIME のある常磐街では、ブリスクさんの仕掛けにより、ニューアルバムがこの日ヘビーローテーション、またブリスク店頭でも JAPANESE MANNER の PV がヘビーローテーションでした。この件、MCで2回も言及。かなり感激されたんではないでしょうか。

    クラムボンはそこそこ聞いてるような気がしてたんですが、数日前に iTunes で検索したら、1曲くらいしかないようでした。なんで?しかし聞き覚えはあるんですよね。

    最初数曲はシングル曲から。シカゴでは最高に盛り上がってました。ファンが熱いし、音楽も意外と熱い。知らない曲でも自然と踊れますね。中ごろから新アルバムの曲が主体になって、あまり浸透してないのか客の盛り上がりは少し下がりましたが、曲やアレンジは面白いのが多いですね。リズムが突然ばたっと変わったりするし、ポリリズムなのもあるし、バイタルサインでは突然フリージャズ風になったと思ったらミトさん大暴れしてコード壊しちゃうし。

    トータル2時間を超える充実したライブでございました。これはまた行きたいです。CD も買わなきゃ。

    セットリストは、ミトさんの tiwtpic からの転載です。

    1. はなれ ばなれ
    2. パンと蜜をめしあがれ
    3. シカゴ
    4. 君は僕のもの
    5. JAPANESE MANNER
    6. ハレルトマヂカ
    7. 波よせて
    8. 便箋歌
    9. id
    10. Folklore
    11. tiny pride
    12. バイタルサイン
    13. サラウンド
    14. Now!!!
    15. KANADE DANCE
    E1. Ka-Ka-Kalma!
    E2. あかり from HERE
  • FUJI08

    29 Jul 2008, 16:11 by ryomaxxx

  • 裏富士にて音楽を楽しんだ日。

    7 Oct 2007, 16:35 by momowashibainu

    前から来たかった朝霧JAM。
    三年前に、「心は朝霧にアリ」とかなんとか言ってフジロックで買った朝霧T。ようやくそいつもふるさとに!
    It's a beautiful day!!!

    まず、雨降らなくて幸せだった。富士山のシルエットがキレイに見えた。へぇ~とゆうところ。
    それより牛がモーモー会場の周りにいて興奮。ホントだ!って。


    やっぱ、山の裾野ですので、夕方から夜は寒くて寒くて、ダウン着ても寒かったな。息が白かったり、手がかじかんだり、寒さにはびっくりしたけど、それもまた幸せで、ラムミルク飲みながら寝袋に収まったり、秋満喫。

    二日目の朝は快晴でキセルを晴天で聴けた。朝七時半に起きて、顔洗って、ラジオ体操して、ご飯食べて、飲んで、朝寝して、キセル。
    朝酒は~わかっちゃいるけどやめられない♪


    のんびり、ほんとのんびりできて一曲一曲を堪能できました。
    わんこたくさんいて、子どももたくさんいて、朝霧のトリコロール。


    ↓The act i watched↓

    ハナレグミ(一緒に行った友達がファンだったので、車の中からずーっと聴いてた。ライブを見て大好きに。)
    BOYS NOIZE(かっこいーーーーー)
    TAKKYU ISHINO(グルグル)
    THE CORNELIUS GROUP(オッシャリーーー。単独も行きたい。)


    KICELL(犬が死んだ歌で、自分の犬のことを思い泣く。)
    中納良恵(いい声。)
    OZOMATLI(踊る踊る踊る!見るのは三回目だけど、今回のライブが一番良かった♪最後、フジロックのときみたいに会場に入ってきたメンバーの誰かが来場者に胴上げされてた 笑)
    KODAMA KAZUFUMI eith1945 a.k.a KURANAKA(いい語りに笑った。)


    二日間でこれだけ、ってフジロックだったら少な~って思ってしまうけど、朝霧ではおなかいっぱい。


    ボランティアスタッフのみなさん、富士宮市のみなさん、smashのスタッフのみなさん、土地を貸してくださっている人たち、連れていってくれたなっちゃん、きしのさん、ほんとうにお世話さまでした。ありがとうございました。



  • Popularity Contest for Music

    1 Aug 2007, 04:13 by MayaMyu

    MayaMyu's eclectic score is

    86/100


    If your score is small (lower than 70) your musical preferences are very limited, and if it is large (larger than 80), then you have an eclectic musical preference.

    Take your top 20 artists. For each of these artists, collect the top 5 similar artists. The resulting number of unique artists is your eclectic score. If the score is small (extreme = 5) your musical preferences are very limited, and if it is large (larger than 80, extreme = 100), then you have an eclectic musical preference. You can compute your own score at http://anthony.liekens.net/pub/scripts/last.fm/eclectic.php

    My eclectic score is currently

    86/100


    The 86 related artists for my profile are ALI PROJECT, ART-SCHOOL, Air, BENNIE K, BONNIE PINK (2), BUMP OF CHICKEN, BoA, Bugy Craxone, Chara, Cibo Matto, Cocco (2), Cornelius(2), Crystal Kay, Dir en grey, Fantastic Plastic Machine, Fat Jon, Flipper's Guitar (2), Force of Nature, Freetempo, GO!GO!7188 (2)…
  • クラムボン

    29 Jun 2007, 11:16 by htchtc

    クラムボン
    clammbon 2007「tour Musical」
    2007/06/28 @新潟LOTS

    ふわっとしてて良いねえ、クラムボン。
    ソロ、オハナ、ポラリス、フィッシュマンズなどで、
    原田郁子さんの歌声は何度も聴いているんですが、
    肝心のクラムボンを観るのは初めてだったんです。
    3人並んだ佇まいが実にバンドらしい。

    レディメイドなものではなくて、
    今ここで音楽が生まれている、と
    感じさせる素晴らしいバンドですね。
    Phish みたいだなって思いました。
    ジャムうんぬんじゃなくて。
    ごはん食べたり、お風呂に入ったり、
    セックスしたりするのと同じように、
    曲を書いたり、演奏したりする。
    生活の中に音楽があるって感じがして、
    なんだかとてもうらやましい。
    客席に対しても、押し付けがましさがなくて、
    気に入ったら踊ってよ、ってな感じ。
    ミラーボールが回るカラオケタイムも楽しかった。
    新潟ってことを意識したのか、
    やたらと、フジロックへの思いを熱く語っていました。

    サウンド/プレイヤー志向の強いバンドだけども、
    クラムボンの曲って、真っ当なラヴソングばかり。
    そこがまた素晴らしい。
    エンディングはグレン・グールドへのラヴソング
    「Dear Gould」でした。

    Setlist:
    01. THE NEW SONG
    02. GOOD TIME MUSIC
    03. sweet swinging
    04. はなればなれ
    05. パンと蜜をめしあがれ
    06. シカゴ
    07. Our Song
    08. 便箋歌
    09. Folklore
    10. あい の ひびき
    11. id
    12. Long Song
    13. tayu-tau
    14. Sonor
    15. Carnival
    16. バイタルサイン
    17. Merry go round!
    (Encore)
    18. Bass, Bass, Bass
    19. サラウンド
    20. Dear Gould

    Thu 28 Jun – clammbon 2007 「tour Musical」

    http://www.youtube.com/watch?v=ZWsDjsrubWU
  • Memories of "KUDAN-KAIKAN"

    31 Aug 2006, 01:29 by hinami

    The tune which I like with Clammbon "Lover Album" is "SUMMERNUDE" of the 真心ブラザーズ and "As long as he lies perfectly still" of Soft Machine.It is simple, I remember Kevin Ayers. Because I when Kevin Ayers has been on the register, the present have not heard Soft Machine.

    クラムボンの"Lover Album"で好きな曲は真心ブラザーズの"サマーヌード"とSoft Machineの"As long as he lies perfectly still"。
    で、Kevin Ayersを思い出す。単純です。Soft MachineはKevin Ayersが在籍してるときのしか聴いてないからです。

    The first visiting Japan of Kevin Ayers, I buying the day ticket, went to view to "KUDAN-KAIKAN". Music of Canterbury type was unprecedented. Before the that the album, "July 1 1970" (Nico and John Cale etc.) dropping into the cassette from Mr.W, that I just heard.
    The voice of Kevin Ayers the guitars of Ollie Halsall how echoed in the ear of the girl of the experience few teenager, it leaves to your imagination. In any case, for me considerably it was big epoch. The core the fan met, with encore crashed in everyone stage. …
  • フジロック06#06

    6 Aug 2006, 13:10 by red-step

    最終日、レッドマーキーでGuitar Wolfを見る。2004年のRAW LIFEで、昼間あまりにも暑かったので見れなかったので今回はその復讐戦だ。CDどおりの熱い演奏、観客も朝一なのに弾けまくっていた。そのあと、グリーンステージで鼓童を見る。凄まじいまでの迫力の太鼓の演奏に圧倒される。そのあと、暑さで参っていて次のThe Refugee All Stars of Sierra Leoneをじっと待つ。でもイメージと少し違ったので次のIsisを見にホワイトへ。ところ天国にいた大道芸人酋長にはまりながらもISISを見る。その後、グリーンでKT Tunstallを見る。小林克也のベストヒットUSAでPVを見て一発で気に入って、CDを即買いしたアーティストだ。声が格好いいし、実に堂々としている。時折見せる可愛らしさも魅力的だ。ほぼ最前で見れた。Suddenly I Seeも聴けて満足。そこからオレンジへ、小野リサの美しい声の旋律で気持ちよくなり、地面に座って彼女の歌声を聞きながらうたた寝をしていた。何という贅沢なんだろうか。そこから、ヘヴンでフィッシュマンズを見る。着いたときには会場は満席だった。彼らの曲を聴くのは初めてだったが、メロディはすごく優しくて心地よかった。クラムボン原田郁子が出てきて嬉しいハプニングで得した気分になる。その後、ゆらゆら帝国を見る。このバンドも初めてだったが、そのリズムというか雰囲気が独特で自然に身体が動いてしまった。こんなのは初めてだ。誰かが「ピーマンみたいだ」と言っていたが、決して格好良くないボーカルの坂本慎太郎だが、演奏しているときの彼は神々しいまでに格好良くなるのだ。ロックって凄いぜ。ゆらゆら帝国はほとんどMCなしなのだが(それでも観客を満足させるだけの魅力が彼らにはある)、最初出てきたときに「あ、まだ演奏しませんから」と言って楽器のチューニングをしていたり、最後に「あと3曲です」と言っていた。この日は喋った方なのかな?トリのThe Strokesを見る。少し遠くで見たせいか、あまり乗れなかった。知っている曲も少なかったし。最後にパレスオブワンダーでオレスカバンドを見る。今思えば、ムラマサ☆っぽいなと思った。