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1999年度のオリコン年間シングルチャート2位を記録したが、これはオリコンの当時の集計で8cm盤の売り上げと12cm盤の売り上げを別々で集計していたためである。GLAYのシングルで最大のセールスを記録している。(165万枚)初動売上は当時「名もなき詩」(Mr.Children)に次いで歴代2位であった。

本楽曲で第41回日本レコード大賞を受賞したが、レコ大受賞を巡ってGLAY解散の危機に陥ったというエピソードがある。なお、本楽曲は第32回日本有線大賞も受賞しており、日本レコード大賞と日本有線大賞のダブル受賞は史上5組目の快挙であった。
PVが2種類存在する珍しい楽曲である。最初のPVは真冬の北海道の美瑛町で撮影したが、殆どTERUの顔しか映っておらず、しかも本人達はそのような構成になっているとは全く知らされていなかったため、メンバー間でボーカルを代えようと喧嘩になったと『速報!歌の大辞テン』で語られていた。その後新しいPVが作られ現在に至っており、PVが2種類あるシングルは「Yes, Summerdays」と合せて2作品目となった。

ポリドールから発売された最後の作品で、発売直後に当時の所属レーベルであったUNLIMITED RECORDSの販売権がポニーキャニオンに移行した。
楽曲制作の際、音楽番組で映画『八甲田山』から楽曲のインスピレーションを得たと語っていた。

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