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バイオグラフィー

EG
シンガーソングライター。本日も朗々と歌います。

2012年10月26日〜27日 24時間的ツイキャス企画敢行
「GO」のリリースを記念して、24時間以内にJR山手線全駅で、
ストリート・ライヴをする。という夢のような無謀企画にチャレンジ。
幾度とココロが折れるも無事に完遂。最後は日比谷野外大音楽堂前で
ゴールを見届けた20名ほどの方々に見守れながら熱唱。

2012年10月10日水曜日 「GO」
自身「初」のmini ALBUM「GO」発売。
同世代のやるせなさ、機微を綴った6曲の物語。
これまた「初」の全国流通にて、全国のお茶の間に旅立つ。

2012年春〜初夏 
心を無にしてレコーディング。溢れんばかりの情熱をそそぐも、
ビールの美味しい季節になり、作業は一進一退。
数多くの誘惑を振りきって、7月下旬。感涙にして完成。

2012年早春
選ばれし楽曲を練り上げ、プリプロダクションに突入
アルバイトの職種により、右腕筋肉の増強に成功。
キレのあるカッティング奏法を取得する。

2011年夏〜秋〜冬 創作活動勃興 第二期
感情を起したり伏したりしながら、粛々と創作。
結果、冬季にスランプを脱出。わずか1ケ月で13曲を完成という、
離れ業を披露する。

2011年6月1日水曜日 「青」
2011年春の配信シリーズ完結作品。
決して鮮やかではない「青」。しかしとても純粋な「青」。
震災後にEGが考えたコト。

2011年4月27日水曜日 「クライベイベー」贈る。
3曲連続リリース第二弾配信作品。
弾き語りなのに踊れるテンポ。踊れるのに刺さるリリック。
ちょっと、新しい。

2011年3月30日水曜日 「バイバイ」登場。
3曲連続リリース第一弾配信作品。
決別と出発、人生の決意を見事にたどる、儚くも強い希望の歌。

2010年8月4日水曜日 2回目のリリース。シングル4部作、完結。
EG/3(Stand Alone)、EG/4(with the BAND)。
3曲入りシングル2枚を、またまた同時リリース。
緑と黄と赤と青。それぞれの色。色んな誰かを肯定。

2010年6月23日水曜日 初のリリース。つまりはデビュー。
EG/1(Stand Alone)、EG/2(with the BAND)。
本人的に贅を尽くした3曲入りシングル2枚同時リリース。
録音祭りの実証。感謝の塊。

2009年夏~秋~冬 創作活動勃興中
「籠もってはいるが、引いてはいない」をモットーに、モノスゴク創作。
結果、ミラクルな楽曲が何曲か完成。
ミラクルなサポート・メンバーを得て。録音祭りの日々。

2009年3月18日水曜日 上京物語スタート
ホンダ・リトル・カブにて上京。想いでを国道6号線に放つ。
以降、東京砂漠にてふわふわと格闘中。

2009年3月9日月曜日 男のけじめ
仙台パーク・スクエアにて、ワンマン・ライヴを開催。
なんとなく、ソールド・アウト。
なんとなく、感謝。

2006年12月 EGを名乗る
お告げは特になし。
ソロでやっていく、ただの覚悟。自分へのクリプレ。
本名でないのも意味は特になし。

2002年4月 仙台市内の工業高校 入学
友人の兄貴から音楽の洗礼を受ける。よくあるハナシ。
バンドと女の子とバイト。いわゆるフツーの高校生。
初めてライヴハウスで唄ったのは15才の時。「ランブル」。

1986年12月31日水曜日 仙台生まれ
リトル・リーグとスーファミにいそしむ幼少~少年期。比較的多感。
キャッチャーとファイナル・ファンタジー6。
初めて唄った歌は3才の時。「ラブストーリーは突然に」

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