• BINGO BONGO 10thのお祝いで5月29日福岡です!

    16 May 2011, 17:54 by scof75

    こんにちは。

    桜が咲いて、散り葉桜になる頃
    サツキが咲き始めました。

    でも、最近の雨続きで乱れ散るサツキ(ツツジのことね)!?
    その中、もう紫陽花が......


    そう!
    Small Circle of Friendsは
    来週、29日の日曜日
    福岡は大名にある、洋服屋さん
    「BINGO BONGO」の10周年のお祝いで
    LIVEをします。
    http://www.bingobongo.co.jp/

    私達の曲「BINGO BONGO SOUNDS」
    あの、元になった博多の洋服屋さんビンゴボンゴの事です。

    洋服屋さんに古着屋さん、cafeとレストランと
    そして、和食屋さんも営む宮野君が
    最初に始めた古着屋さんの頃に作った歌です。

    その、BINGO BONGOが10年を向かえる!!


    博多一風堂の道へ、西通りから入ると
    あの頃は、曲がったとたんに大音量で
    Small Circle of Friendsの音が聴こえて来た。

    そんな楽しいうれしい思い出が、詰まっているお店です。

    もちろん、サツキがデザインする服
    「75Clothes」も、取り扱いしていただいています。
    かわいく、置いて頂いていて、
    うれしい。
    http://www.75clothes.com/

    75Clothes!!
    ぞくぞくと春夏物入荷中です。
    早く半袖でパーンと空をあおぎたい!



    と言う事で、今回のテーマ「sunny」の
    メンズのTシャツは、ないのですか?
    とうれしいお問い合わせが、たくさん!



    最初は、魚のモチーフ男の子着るかな〜?
    と思ってたけれど、みんな一緒ね。
    着たいものは着たい^^



    なので、....そうだ!
    「BINGO BONGO」の10thに
    合わせて、みんなが着れるよに
    じゃんじゃん洗える様なTシャツに
    「Sunny」のプリントしてTシャツを作ろう!
    と思い立ったのでした。



    只今、その日に合わせ絶賛製作中!!

    楽しみに待って下さいね。

    色なんかもね......
    backプリントなんかもね......♬




    是非!洋服も音楽も楽しめる
    BINGO BONGOはcafeもレストランも和食の
    お店もあります。
  • TOKYO No.1 SOUL SET 20th Anniversary Special 〜全て光〜

    14 Mar 2011, 13:32 by ty01

    2011年2月9日にShibuya O-EASTで行われたTOKYO No.1 SOUL SETの『全て光』アルバムリリースパーティの模様をCSフジテレビONEで放送!

    2011年3月20日(日)
    21:00 - 22:30
    フジテレビONE

    http://www.fujitv.co.jp/otn/b_hp/911200050.html

    当日の模様に加え、昨年10月24日に日比谷野外大音楽堂で行われた、デビュー20周年記念ライブ「野音deワンマン」の模様もオンエア!
  • ソウルセットまであとちょっと

    27 Dec 2009, 04:38 by flaminko

    久しぶりにブログ作っちゃったけど
    続けられるかな。

    ところで最近違う音楽ばかり聴いてますが…
    でもライブいくとやっぱりソウルセットだな!って。なんでか。
    ついでにウェンディーズも行っとこうかなと。
    TOKYO No.1 SOUL SET
  • 「満ちてゆく 生きてゆく」

    22 Dec 2008, 10:38 by htchtc

    何かとしんどい、渋谷系R30に効くクスリ。
    あ〜泣きそうだ。
    キョンキョン、カッコいいよ。

    小泉今日子 × TOKYO No.1 SOUL SET - Innocent Love
    http://youtube.com/watch?v=ayS4iQDy1Lo
  • ARABAKI ROCK FEST.07 (DAY 1)

    30 Apr 2007, 12:13 by htchtc

    ARABAKI ROCK FEST.07 (DAY 1)
    2007/04/28 @宮城エコキャンプみちのく

    ここでしか見れない景色、ここでしか吸えない空気。

    Chara 14:00〜
    本人より先にスカパラホーンズが出てきたので上がりました。
    ピーカンの昼下がりに「ちょ〜ゆるゆる」なパフォーマンス。
    ビールが美味しいね。


    The Hello Works 15:00〜
    B級ラップ・グループ(スチャダラパー)と
    B級ファンク・バンド(Sly Mongoose)と
    C級ラッパー(ロボ宙)が合体した
    超A級バンド「The Hello Works」
    生バンドをバックに繰り出される
    スチャダラ・クラシックスの数々。
    壮絶なカッコ良さ!


    安藤裕子 15:55〜
    こういう人はアウェーは不利だ。
    好きな曲もあるんですが..。


    吾妻光良 & The Swinging Boppers 17:00〜
    いつもと変わらぬ楽しいバッパーズですが、
    今日の目玉は吾妻光良vs佐藤タイジのジャイヴ合戦!
    ちょっとロッキンな吾妻さんのギターがビリビリくるぜ。

    Setlist:
    01. Things Ain't What They Used To Be
    02. 最後まで楽しもう
    03. 栃東の取り組み見たか
    04. 道徳HOP
    05. Let Your Hair Down
    06. 小学校のあの娘 (with 堂島孝平)
    07. Bongo Booige (with 佐藤タイジ from THEATRE BROOK)
    08. 150〜300
    09. 学校出たのかな


    ハナレグミ 18:45〜
    声とアコギだけでその場の空気を
    特別なものに変える素晴らしいシンガー。
    湖畔で月夜に「People Get Ready」なんかうたわれたら、
    ホントに祈るような気持ちになるよ。
    「こんな夜は奇跡が起こる」と言って始まったのは、
    ずっと心のベストテン第1位のこの曲だった。

    http://www.youtube.com/watch?v=uItNXr3EXzo

    Setlist:
    01. マドベーゼ
    02. 家族の風景
    03. うららかSun
  • ためす

    24 Nov 2006, 12:57 by karinkarinkarin

  • Reviews: Ryuichi Sakamoto, InK, Ino Hidefumi

    11 Sep 2006, 22:15 by djgizmoe

    More unedited Japanzine reviews from yours truly:

    Ryuichi Sakamoto
    Bricolages
    Warner Japan

    Wow, it seemed like there was actually a month or two there without the ubiquitous Sakamoto release. Never fear YMOtaku, as the inevitable “Chasm” remix CD is now on the shelves, and it’s good to see that the artists involved have raised the ante a bit (at least when compared to Sakamoto’s recent solo piano ramblings). Frequent collaborator Alvo Noto leads an A-list of ambient glitch-hop artists (including Fennesz, Cornelius and AOKI Takamasa) and their tastefully stuttered reassemblies are pretty uniformly suited to solitary late-night space exploration (chemical ‘assistance’ optional). Taylor Deupree’s take on “World Citizen” is particularly entrancing, David Sylvian’s somnambulant voice flickering in and out of comprehensibility. Although it’s not “accessible” by pop standards, everybody involved has kept the noisy wankery to a minimum, and the album flows through your brain like barbiturate-laden oatmeal. …