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  • 2014 Top 50 Album

    1 Jan 2015, 00:42 by stagea

  • Top Album Chart 2014.7.1〜2014.12.31

    1 Jan 2015, 00:38 by stagea

  • Top Album Chart 2014.1.1〜2014.6.30

    6 Jul 2014, 15:27 by stagea

  • NANO-MUGEN FES.2011 @ Yokohama Arena, July 17, 2011

    17 Jul 2011, 15:10 by emicom

    Sat 16 Jul – NANO-MUGEN FES.2011
    http://www.nano-mugenfes.com/
    http://farm7.static.flickr.com/6122/5946745376_b9caa9cf45_z.jpg

    Boom Boom Satellites 11:35
    ドラムがかっこいい~、好きな力強いしゃきしゃきした音。聞き惚れました。
    (setlist)
    01 Dig The New Breed
    02 BACK ON MY FEET
    03 Moment I Count
    04 Kick It Out
    05 Stay

    モーモールルギャバン 12:40
    ボーカル、パンツ一帳でドラム叩いて、最後に脱いだ(実は下にも一枚はいていた。)
    01 Hello! Mr Coke-High
    02 ユキちゃんの遺伝子
    03 コンタクト
    04 ユキちゃん
    05 サイケな恋人

    星野 源 13:15
    アコギの歌詞が日本の心に触れるゆっくりの曲。NHK朝ドラマのゲゲゲの女房の海釣りで亡くなった弟役やってた役者さんだそうです。酒ロックの方でもあったのですね。
    01 歌を歌うときは
    02 キッチン
    03 ばらばら
    04 くせのうた
    05 ひらめき
    06 老夫婦
    07 くだらないの中に

    We Are Scientists 14:00
    (Claremont, California, USA, since 2000, )
    official http://wearescientists.com/
    facebook http://www.facebook.com/wearescientists
    myspace http://www.myspace.com/wearescientists
    twitter http://twitter.com/#!/scientistbros
    last.fm http://www.last.fm/music/We%2520Are%2520Scientists?ac=we%20are%20scientists
    wiki http://en.wikipedia.org/wiki/We_Are_Scientists

    (members)
    Keith Murray - lead vocals, guitars (2000-present)
  • 2010/11/18 佐野元春@高松オリーブホール

    2 Apr 2011, 02:55 by tarumi

    佐野元春さん、四国に来るのは90年代以来。

    ちなみに私は昨年7月18日に、Zepp Osaka で見てます。今回は整理番号もよく前から5人目くらいで見られました。

    お客さんの平均年令は当然高い。オールスタンディングの整理番号入場方式に慣れてない方も多かったような。

    しかし熱気は凄かった。若手ロックバンドのライブを完全に凌駕してました。若い気になった中高年は手におえません。(人ゴトではないけど。)私の後ろにいた元思春期な女性3人組が黄色い声を何度も上げてるし。あちこちから大きな声がかかるし。ノリは80年代のライブ。

    四国に来るのは久しぶりという意味のMCが入ったときに声援が圧倒的で、元春さんも感動してたみたいです。全体に去年の大阪より断然盛り上がってたのではないかと思います。
    構成は、最初が Coyote からの曲、次に来年早々に発売予定のセルフカバーアルバムからの曲となって昔に遡る。アンコールはアコギデュオ(かっこよい)で二曲、ダブルアンコールでまた昔の曲。

    それでも声援が止まらず、再演が一曲追加(他会場には内緒)。

    私も、Yound Bloods, Someday, アンジェリーナ、Christmas Time in Blue あたりは懐メロとして大声で歌わさせていただきました。本当に懐メロ。

    セットリスト
    1. 星の下 路の下
    2. 荒地の何処かで
    3. 君が気高い孤独なら
    4. Us
    5. 夜空の果てまで
    6. 世界は誰の為に
    7. ジュジュ
    8. 月と専制君主
    9. レインガール
    10. ぼくは大人になった
    11. 約束の橋
    12. Young Bloods
    13. Someday
    14. Down Town Boy
    E1. Yah! Soul Boy
    E2. Young Forever
    EE1. Christmas Time in Blue
    EE2. アンジェリーナ
    EE+ ぼくは大人になった(再演)
  • 2009/07/18 佐野元春@Zepp Osaka

    25 Jul 2009, 14:35 by tarumi

    大学院生のころ、テレビでミュージックビデオ番組が流行っていて、見ていて度肝を抜かれたのが佐野元春の Tonight であったのです。お洒落なアレンジ。ラテンのパーカッションとキーボードのピアノ音とブラスの組み合わせ。ビデオの佐野元春のポーズもいちいちかっこいいし、タイプライタを叩いているところのアイデアもいい。
    http://www.youtube.com/watch?v=jiFSrMKgKac
    Tonight の収録されているアルバム Visitors をチェックすると、ラップもいっぱい入っていた。このころ日本人でラップ採り入れている人は少なくて、喜んで聞きまった。最もラップ色の強い Complication Shakedown が好きで、カラオケスナック(当時ボックスはない)で試したら店員に皮肉られた覚えがある。

    僕の佐野元春への入口はここだった。あとで知ったのだけど Visitors は以前からの元春ファンにはそれまでとあまりに違うことやったので評判悪かったらしい。そんなこととは関係なく Visitors とか Cafe Bohemia とかの、色々な音楽要素を採り入れたアルバムにはまりまくった。大阪城ホールの Visitors Tour Live にも行った。でも Visitors 以前のロックンロールも好きだ。

    そんな佐野元春のライブに25年振りくらいに行った。チケットは先行当選でわりと良い番号。中央前から10人目くらいを確保。このツアーは最新アルバム Coyote の曲を本編で全部やる。しかも曲順もそのまま。

    佐野元春は髪が白くなっていた。相変わらず元気だが今回の曲ではアクションは派手ではない。Coyote の曲はほとんどをアコースティックギターで。エレキは1曲とピアノで1曲。この Coyote というアルバム、雑誌などの評価は高い。良い曲はあるし、渋い。「君が気高い孤独なら」「Us」などが気に入っている。ただ、音楽的に新しいものがあまりないのかなと思う。僕は Visitors で衝撃を受けた経験からどうしても佐野元春には斬新なものを期待してしまうのだ。

    アンコールは昔の曲を5曲。客はこっちの方がだんぜん盛り上がる。Yound Bloods…
  • 100 Greatest Japanese Rock Albums of All Time.

    5 Jan 2008, 08:43 by AoiNightSatan



    A few weeks ago i found this article about what they called
    the 100 Greatest Japanese Rock Albums of All Time In the September 2007 issue of Rolling Stone Japan.(take a look)

    and for those lazy here's the list

    1. Happy End 『風街ろまん』(Kazemachi Roman) / 1971 (#32)

    2. RC SUCCESSION『ラプソディ』(Rhapsody) / 1980 (#52)
    3. The Blue Hearts『ザ・ブルーハーツ』(The Blue Hearts) / 1987 (#20)
    4. YMO『Solid State Survivor』/ 1979
    † (#142, 『BGM』)5. Yazawa Eikichi『ゴールドラッシュ』(Gold Rush) / 1978
    6. Shoukichi Kina & Champloose『喜納昌吉&チャンプルーズ』(Shoukichi Kina & Champloose) / 1977
    7. Ohtaki Eiichi『ア・ロング・バケーション』 (A Long Vacation) / 1981
    † (#115, 『大瀧詠一』)
    8. Fishmans『空中キャンプ』( Kuuchuu Camp) / 1996 (#3)
    9. Sadistic Mika Band『黒船』(Kurofune) / 1974 (#104)
    10. Cornelius『ファンタズマ』(Fantasma) / 1997 (#9)

    11. Sano Motoharu『SOMEDAY』/ 1982
    † (#16, 『VISITORS』)
    12. Arai Yumi『ひこうき雲』(Hikouki Kumo) / 1973 (#25)
    13. The Jacks『ジャックスの世界』(Jacks no Sekai) / 1968 (#61)